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まだまだ続きます 

黒本数学
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リス6回 38
リス本試06 44


今日はまぁ、とりあえずこれ読んでくださいよ。
須田亜香里への12才の女の子からの手紙


朝からこれ見てもううわあああああああかりんんんんん、て感じだった

須田ちゃんはクラシックバレエ全国一位の超実力者なんだが、13年って言ったら人生の半分以上賭けてるわけで、それやめたときってもの凄い喪失感があったり、ともすれば自己を見失うことにもなりかねないと思うんだが、
そういう失う怖さを知ってるから、あんなに全力なパフォーマンスができるのかなあ。

いつも明るい人ほど、深く根ざした闇みたいなものを心に持っているものだが、
それは今、何かに対して手を緩めてしまうと、その闇がすぐに襲いかかってきて、とてつもない不安や後悔に苛まれることを知っているからではないだろうかね。

まーそんなことをふと考えたわけです。
須田ちゃんの荒削りだけど元気爆発なパフォーマンスには、そんなルーツもあるのかと。
彼女すごくスポ魂みたいな所があって、絶対負けたくないみたいな骨のある子なんだよ。
実は先日の握手会でも、一瞬「めちゃくちゃ我が強い子なんだ」と思うときが1回あった。


で、俺も小学校のアルバム見てみたら、文集に

「何事にも1位になりたい」

って書いてあって、まあ入試ってのは他人と競うよりは内面的な勝負だと思ってるけど、
昔から対面勝負では、たとえば腕相撲1回負けただけでも気分悪くなるくらいの男だったし、その根幹は未だに揺らいでない。
負けるっていうのは、単純に努力が足りないって事実を思い知らされるものだから絶対に嫌。
勉強は、一応今年4月あたりの1日8時間よりも良いペースを継続出来ている。

じゃー

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