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2008-03-28 Fri 11:10
今日は同窓会でした。
6年の時のクラス約30人のうち20人近く来ました。といっても久しぶりなのは私立組だけだけどね。笑 そして今日は参加費としてお菓子を1つ持っていくというのがあったんですが、俺は 皆が持ってきたお菓子をばくばくと食べるだけでした。何という黒字生活。 今日はお菓子食べて自己紹介をしました。 自己紹介っていうか、名前と行く予定の高校を言うだけだったんですけど、 俺が高校名言った瞬間「へぇ〜」って聞こえた気がしたんですが。 皆の言うところによると、難しいイメージがあるみたいですね。 でも実際そんなことないからね、いわゆる敬遠組ってやつなんですよ。 受ければ普通に受かるだけの学力を持っていても「自分なんかが○×高校に行けるわけが・・・」みたいにね。 この決め方はすげーもったいないと思う。やって見ないと出来るか出来ないか分かんないんだから、無駄な先入観は取っ払った方がいいと思いました。 まじであの学校そんなに頭よくないからね。 まぁその後に少しお菓子食べる時間を取ってから、なんでもバスケットっていう遊びをしました。 ちなみにルールはこれ しっかし懐かしいねー。こんなの中学で1回もやってないんじゃないか? それで3回鬼になったらバツゲームとして、他の人から3つ出される質問に正直に答えないといけないというルールが作られたんですけど、俺 最初のほうでいきなり2回鬼になりました。 いや、1回目は普通に鬼になったんですよ。だけどね、2回目がすごい不本意なのね。 イスって金属のパイプ(?)と木で出来てるじゃないですか。 そのパイプと木の間に服が挟まって、引っ張っても取れず椅子から抜け出せなくなってアウト。 冷静にやったらすぐ服取れたけどね。笑 それからはもう必死に椅子取ってね。1回危なかったけど何とか2で終わりました。 「必死すぎ」って言われたけど罰ゲーム嫌やし。笑 だって他の人はバツゲームになってるわけで、質問としては 「彼氏(女)いますか?」 「小学校の時に好きだった人はこの中にいますか?」 「その人の名前は?」 なんだぜ?でも真面目に答える奴がいないからそのうち質問が変わってきて 「今日のファッションのポイントを教えてください」 「どうやったら頭良くなりますか」 「その服どこで買いましたか」 「誰がその服買ったんですか」 などなど。 やたら服にうるさい人いるんだけど その後バスケをしに行こうと(6年の頃は休み時間にクラスみんなでバスケが流行ってた)外に行ったら雨が降ってるんですよ。 でも、それでもお構いなしに俺と友達A、Bの2人の3人でバスケやってました。他の人みんな雨宿りしてるという。笑 そのうち皆も出てきて、チーム分けしてバスケしました。 友達に通称ハンターがいて、どんだけハンターかって言うと、例えば女子がボール持ってると男子ってなかなか手出しにくいじゃないですか。 その友達は男子なんだけど、女子が手に持ってるボールを真顔でおもいっきり叩くんですよ。 少しは抵抗ないのかみたいな。遠慮も何もあったもんじゃないよ。笑 それを見て俺と、最初にバスケやってた友達Aは笑ってました。 「ハンターが狩ったぞ!」みたいな。笑 肝心な俺らのチームはというともちろん全敗ですよ。 でもね、新技発明して、その新技っていうのは相手がゴールに入れたらそれを下から上にはじいて無得点にしてしまう最強技です。 成功:失敗=1:9でしたが(使えねー その後少しずつ人が帰っていって、最後のほうに2人とアドレスを交換して帰りました。 アドレス交換? 携帯持ってない俺がどうやったかって? そりゃ俺だって頭はあるんだよ。 「後で○○に聞いてメールするね」 「いいよ」 これが俺流のアドレス交換術。 ただね、目の前で赤外線なんたらをやっているのを見ると俺だけ浮いてる気分だったね。 赤外線が何だコノヤローみたいな。 あと、俺の連絡がしっかり行き渡ってなかったせいで1人来れなかった友達いたから何とかしてやりたいと思って、3年後に俺が同窓会開いてやろうと決めました。 絶対そいつも来させてやる。 何でここまで思い至ったかって言うと、来れなかった奴が電話で 「俺が行ってもまぁ場が盛り上がることはなかっただろうし行っても変わんなかっただろうからな。」 っつったんですよ。もう何とも言えなくなって。 解決策っつったらもう1回やる事だけど、日にちが近くても価値がないからって言うことで3年後、高校卒業の時に決めました。だからタイトルも「1」があるんだよ。 そん時は早めに大学決めて色々と手を打ちたいと思う。予定も早めに聞こうと思う。 お人好しにはなりたくないけど良い奴にはなりたい。 皆3年後待ってろよ!! この記事は999番目! 次は1000だ。 |
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| 月光のすたいる |
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