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2007-01-21 Sun 00:07
どうも、月光です。
浮き沈みが激しい私ですが、こんな夜中に吹っ切れたという(笑 もう、いいんだよな。 私が愚痴なんか書いたりして学校で独りになったって。 そんな事で私を嫌う奴なんて突き放せばいい。 偽りの友達なんか、何人いたって嬉しくない。 本当の友達が、一人でもいれば。 いや、いなくたって焦ることはないよね。 少し、自分を解放してみようか。 もう、怖くないさ。 月光、こっそり再発進。 |
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2007-01-12 Fri 18:20
何となく、長い文に憧れたので、書いてみます。
でも、内容は決してふざけているものじゃないです。本音に近いです。 追記で書いてます。 |
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2006-12-28 Thu 17:01
ども。月光です。
あ、ミスった。月光です(お前の頭が間違ってるよ えと、いきなりですが、めったにない「私信」をしてみます。 誤解を招かないようにです。リア友へ。 全て心の中にしまい込んで、書いてます。 感情が働いてないわけではないです。 では、今日の日記に行きます。 今日は、少し自分探しの旅に出ました。 心の迷いがあるんです。 それを考えるために、ふらふらと移動してました。 このまま進行していくと明らかに書けないです。もうネタ切れました(ノω`) 今日は、詩にして記事を書きます。実はこれも考えていました。 どうしても受け入れられない物があった 受け入れるだけの容量を、私はあいにく持ち合わせていなかった 受け入れる事に怯えていた 信じられなかった あり得なかった 考えられなかった そこにあったものが、いつの間にか奪い去られていた どうやらこれが現実らしい 今の私にはさっぱり理解不能だが このまま世界が進んでいるらしい いつかは必ず受け入れなければならない事だった だが私にはそれが不可能だった でも、それならば最後まで待つ方法だって残っているだろう 現実がひっくり返る これが奇跡 きっと明日には、元に戻されているだろう と でも、もはやその考えも通用しない現実が、そこにはあった 急に立ちはだかった壁に、私は戸惑った この壁を越えた向こうに、何があるのか怖くて 壁の前で立ち往生している 何も始まらないことは分かっていたけれど 今の私には、それしか、出来ない ふと、「壁を越えていけ」と言われた気がした 無理だよ 私には、この壁の頂点が見えないのだから 私は、これからどうするべきなのだろうか 考えてみた しかし、答えにはたどり着けなかった この壁を越えられそうな物は、見つからなかった どうしても、超えられない壁があった この壁が、長い月日をかけて消えていくのを 私は黙って、見ていることしか出来ない気がした 分からない 私の心が 晴れていても 曇っていても 雨が降っていても 嵐でも この空が、分け隔てなく現実を進めていく理由が |
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2006-12-27 Wed 22:12
今日7記事目。企画行きます月光です。
一応私の中では、これがリンクしてくれている方に対するクリスマスプレゼントです(イラネ 参考程度でお願いします。この通りにやって面白くなくても責任は取れません(ぁ では、追記で書きます。 |
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2006-12-14 Thu 19:41
はいどうも、月光です。
この記事を読む前に、これを読まないと分からないと思います。 いや、分かってるんです。実際に言葉で言ったほうが良い事くらい。 自分でもそんな簡単な答え、とっくに見つけ出していたんです。 自分自身、それが一番納得できたりする答え。 この立場に立ってみて、改めて思うのは、「現実は厳しい」って事。 私にはイブに告白とか、そんなロマンチックな事は出来ないけれど、いつか必ず伝えないといけない時が来ると思います。 それは直感的に来るものであって、自らそういう機会を作るものじゃないと思ってます。 と言うのは、ある日突然呼び出して伝えたりとか、そういう事ではなくて、必ず「今しかない」って時が来ると思うんです。 ですから、これはやっぱり現状維持で行くのがいいかなと。 そんなに無理することでもないと思いますし、ね。。。 まぁ、本人が気付いてようと気付いて無かろうと、私のしなければならない事に変わりはありません。 では、多分流しにもう1記事書こうと思います。 |

